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C-HR マネキンチャレンジ クイズに答えてミニカーGET!キャンペーン
デザイナーの想いをそのままの形で実現することを目指して開発された外形デザイン。その中でも視線が惹きつけられるのは力強いフロントマスクを印象づける翼形状の「目」だ。なめらかに流れるようなウインカー「シーケンシャルターンランプ」をTOYOTAブランドで初採用。右左折の際、12灯のLEDランプが内側から外側へ流れるように光る。大人の感性に響くスタイリングで先進的な印象を演出してくれる。
※)G、G-Tグレードにメーカーオプション設定
先進性とスピード感を演出するC-HRのホイールには、美しく艶めく切削光輝と深みのあるブラック塗装で仕上げた18インチアルミホイールを採用。メリハリを効かせて外側に大きく張り出したホイールフレアとともに、SUVのたくましい足回りを造り込んでいる。見る者の心を虜にする、エモーショナルなデザインの足回りで、軽快かつ力強い走りをたっぷりと愉しみたい。
※)G、G-Tグレードに標準装備
彫刻的な面造形、そして「ダイヤモンド」をモチーフに強く絞り込んだ、スピード感あふれるボディ。リヤドアハンドルは、ボディに一体化し存在感を抑えることで、クーペライクな印象が際立つシルエットに。デザインのコンセプトである「センシュアル スピード-クロス」を体現する、大胆でセクシーなサイドビューは、強く個性的なありながら、いつまでも見飽きることがない。
個性を饒舌に語る後ろ姿。たとえば、浮遊しているかのようなテールランプも特徴的なデザインの一つ。バックドアと一体感のあるキャビンを大胆に絞り込み、リヤフレアとリヤコンビネーションランプを張り出させることで、特徴的かつ安定感あるスタンスを表現した。圧倒的な存在感と、新しいSUV時代を感じさせる個性。オーナーとしての満足感を高めるバックスタイルにも目が離せない。
インテリアは「センシュアル-テック」をデザインコンセプトに、新しい操作空間を大人の意匠に仕上げ、先進感と広がりのある空間を表現。また、「MeZONE」(ミーゾーン)と称する運転席は、操作パネルやコンソールをドライバーに向けて直感的に操作しやすく配置し、運転に集中できる空間を実現した。さらにショルダーサポートを強調したスポーツシートの採用で脇下・肩甲骨をしっかり支えロングドライブも疲れにくく、正確なステアリング操作を楽しめるのが魅力的だ。