社会貢献活動

地域・地球のために私たちができること

地球環境を守り、緑を増やすお手伝い

横浜トヨペットはウエインズグループ各社と 共同で、緑化の推進と緑地の保全活動を行っています。平成4年より現在まで、「かながわ トラストみどり基金」「かながわ トラストみどり財団」「日本ナショナルトラスト協会」などへの寄付を続けており、「グリーン&セーフティキャンペーン※」による浄財や店頭でお客様からお預りした浄財などを含め、累計金額は1億4千万円に達しています。また植樹会 「丹沢の生命を育む森林作り」に毎年参加し、社員はもちろん家族やOBも自然保護ボランティアに取り組んでいます。これらの功績により、1999年には農林水産大臣からの感謝状、2005年には、かながわ地球環境賞の受賞 など、多くの評価をいただいています。

※クルマの点検売上の一部を緑化募金に寄付しています。

絶滅危惧種の保護活動を支援

平成21年4月より、地域貢献活動の一環として、よこはま動物園ズーラシアで飼育されているオカピやレッサーパンダ、スマトラトラなど絶滅危機にある動物の保護・繁殖活動に対する資金支援を、ウエインズグループ計4社のハイブリッド車の売上やレンタカー料金の一部より行っております。 また、平成24年5月、2台目となる特別なラッピングを施したプリウスを寄贈するなど県民の動物園として定着した同園の活動を幅広くサポートしています。

地域のスポーツ振興に協力

Jリーグで活躍するプロサッカーチーム「川崎フロンターレ」は、地元川崎市内の幼稚園・小・中学校を対象としたサッカー教室を定期的に実施しています。 当社もオフィシャルスポンサーとして車両を提供しています。また、ウエインズグループ各社のお客様のご家族を対象としたサッカー教室を開催、参加者の方々から喜びの声を多数いただいております。

交通安全対策協議会の活動

地域内での交通安全を推進するために、 横浜トヨペット創業者・宮原漢二が中心となって設立された「神奈川県自動車ディーラー交通安全対策推進協議会」。安全運転の啓蒙活動や各種交通安全パンフレットの配布などを行っています。また毎年、トヨタ自動車と共に交通安全教材を幼稚園・保育園に配布するなど、全社をあげて安全を願う活動を続けています。

「たすけあい110番」への参加

「不審者に声を掛けられた」、「急に気分が悪くなった」などお客さまが困った時に、一時避難場所として店舗を利用していただく「たすけあい110番」に県下を網羅する各店舗を登録しています。 横浜トヨペットでは地域警察とも連携を図り、安心して暮らせる街作りに貢献しています。